
サイト内の画像の無断使用・転載は禁止です。 |
 |
○基本データ○
[CR FEVER創聖のアクエリオンSF] 大当り確率 : 1/356.2 確変時 :
1/1/35.6 大当り出玉:約1620発 確変確率 : 65%(突確18%含む) 時短:全大当り後100回転
[CR FEVER創聖のアクエリオンMF] 大当り確率 : 1/309.1 確変時 :
1/30.9 大当り出玉:約1500発 確変確率 : 63%(突確18%含む) 時短:全大当り後100回転
■創聖のアクエリオンで
、パチンコ店が調整してくる重要なポイントをABCの3つに別けて説明していきます。台全体がどんな感じか左の画像で把握しておいて下さい。 この機種は釘読みがしやすい機種なので、釘読みの入門機種としても良いと思います。 |
寄り周辺釘
 |
 |
左の「A」のところの寄り周辺釘部分の説明します。 ※矢印の向きは良い釘調整の向きです。 ※ピンク矢印の釘が最重要箇所。青色がその次に重要。白色は余裕があれば見ておかなければならない箇所。
【1釘】:1の釘は右向きが良い。左向きにされるとスルーにはよく玉がいくようになるが、ワープには玉がいかなくなり、ヘソまで到達する玉が減り、回転率がかなり下がるので厳しい。 【2釘】:2の釘は左上向きや左向きが良い。右向きが悪い調整。 【3釘】:3の釘は下向きが良い。上向きはダメ。 【4釘】:4の釘は右向きが良い。左向きだとスルーに玉が通らなくなる。 【5&6釘】5と6の釘は間隔が狭くなっている方が良い。この間からの、こぼれる玉が減少すれば良い調整。 【7&8釘】7と8の釘は間隔が狭くなっている方が良い。この間からの、こぼれる玉が減少すれば良い調整。特に8番は重要で左上向きになっていればベスト。ここが玉のこぼしに使われる事が多い。 【9釘】:9の釘は右上、右向きが良い。左向きはダメ。 【10釘】:10の釘は若干左上が良い。9と10の釘の間から玉が通りやすいようなバランスが重要。 【11釘】11の釘は右上や上向きが良い。下向きはダメ。 【12釘】12の釘は若干左向きが良い。7と8の間から、玉がほとんどこぼれるほどの左向きすぎはダメ。バランスが重要。 【13釘】:13の釘は重要。右下向きが良い。ここが全台左上向きのようなダメな調整にしているお店はボッタクリ店。 8から13まである釘5本をすべて左向きにすると、13番がまるで左向きになっていないように見えるので注意。よくお店がしてくるダマシ手口なのでよく覚えておきましょう。
【14釘】:14の釘は重要。右上向きが良い。 【15釘】:15の釘は風車です。ここも重要。左上向きが良い。ここが右向きなら間違いなくダメ台になるので注意。
|
スタートチャッカー・道周辺釘
 「B」のところのスタートチャッカー・道周辺の釘を説明をします。 ※矢印の向きは良い釘調整の向きです。
※ピンク矢印の釘が最重要箇所。青色がその次に重要。白色は余裕があれば見ておかなければならない箇所。
【1釘】:1の釘は左上向き、または左向きが良い。ここは、かなり重要な釘です。 【2&3釘】:2と3の釘の間隔は狭くなっている方が良い。広がっていると玉が下にこぼれます。 【4&5釘】:4と5の釘の間隔は狭くなっている方が良い。広がっていると玉が下にこぼれます。 【6釘】:6の釘は右向きが良い。左向きだとダメ。 【7釘】:7の釘はステップ釘です。上向きが良い。下向きはダメ。 【8釘】:8の釘はヘソ釘。ここの2本の釘は開いていて上を向いている調整が良い。よく、ヘソの左の釘が左向きで、右の釘が上向きになっている方が良いと聞きますが間違いです。その調整だとステージから玉が拾いにくくなります。この機種では絶対、ヘソ釘が両方同じように開いていて、尚且つ同じように上向きなっていれば、理想的な良い調整。 【9&10釘】:9と10の釘は間隔が狭くなっている方が良い。広がっていると玉が下にこぼれます。 【11&12釘】:12と13の釘は間隔が狭くなっている方が良い。広がっていると玉が下にこぼれます。
【13&14釘】:14と15の釘は間隔が狭くなっている方が良い。広がっていると玉が下にこぼれます。
【15釘】:16の釘は右向きや、右下向きが良い。ここが左向きだと、確変中や時短中に玉が減る恐れアリ。 【16釘】:16の釘は無調整か若干下向きが良い。上向きに調整されていると、確変中や時短中にかなり玉が減ってしまうので注意。
※最低でも1と7と8の釘は絶対見ましょう。
|
アタッカー周辺釘
 |
 |
左の「C」のところのアタッカー周辺釘の説明します。主に左側部分を解説します。 ※矢印の向きは良い釘調整の向きです。
【1釘】:1の釘右下向きが良い。 【2釘】:2の釘は左向きが良い。ここが右向きだと大当たり出玉が50発以上削られると思いましょう。 【3釘】:3の釘は右向きや、無調整が良い。ここが左向きになっていると大当たり出玉が削られるので注意。
アタッカー周辺は見る箇所が少ないので、わかりやすいと思います。逆にいうならお店が調整しやすいともいいます。大当り出玉を100発ほど削らるお店が最近増えているので注意しましょう。もしアタッカーの調整が良くないなら、ボーダーラインが通常より1回転分多くなると覚えておきましょう。 |
創聖のアクエリオン攻略法
まず初めに:このサイトでは「この出目が出たら後何回転後に当りやすい」や「こういう事をすれば確変で何連荘以上する」等のオカルト攻略は一切しません。あらかじめご了承下さい。 いかにデジタルがよく回る台を打つか。どうやって回転数を伸ばすか等を追求する攻略を主に取り扱います。 |
〜時短中・確変中は止め打ちで出玉を現状維持!〜
確変中や時短中には止め打ちをしないと玉が減ります。 止め打ちをすると玉減りがなくなり、上手くすれば玉が増えることもあります。頑張ってコツコツとやってみましょう。
時短中・確変中の電チューの開放は3回ワンセットになってます。よく観察してみよう!
止め打ち攻略の方法 @電チュー2回目の開放が閉じたら打ち出しストップ。 A電チュー3回目の開放で電チューが完全に開ききったら打ち出し再開。
この2つを繰り返すだけです。 たったこれだけで、時短中・確変中の玉減りがなくせます。
もしスルー周辺が悪い調整なら、止め打ちはせずに、普通に打ってください。 スルー周辺が悪い場合に止め打ちをすると逆効果になる場合があり、よけいに玉が減る恐れアリ。
|
〜ちょっとした攻略を身に付ける〜
■ちょっとした事で回転率UP @ステージに玉が乗ったら打ち出しSTOP。ステージから玉が落ちたら打ち出し開始。これをする事によって、ほんの少し回転率が上がります。 A保留ランプが3つついたら打ち出しSTOP。保留は4つまでしかできないので、保留ランプが4つついてスタートチャッカーに玉が入っても意味がないし、玉がもったいないので玉の節約の意味をこめて実行して下さい。これも持ち玉が良くなり回転率が少し上がります。 B大当り終了後に保留ランプも4つ点灯していると思います。この時に打ち出しをしても無駄ですね。デジタル回転が始まって保留2個ぐらいになったら打ち出して下さい。
|
〜ボーダーラインを意識する〜
ボーダーライン:とは理論上収支をプラスマイナスゼロにする損益分岐点に必要な、1000円で必要な回転数を表したもの。ですからボーダーラインの回転数より1回転以上多く回る台をGETしましょう。このサイトでのボーダーラインの数値は長時間打てる時間(6時間以上)があるのもとし、尚且つお店が無制限での営業の場合においての数値です。もしアタッカー周辺釘が良く、いつもより大当り出玉が多く獲得できる場合には、このサイトに書かれているボーダーラインの数値から1回転引いて下さい。アタッカー周辺釘が悪く、いつもより大当り出玉が少ない場合には、このサイトに書かれているボーダーラインの数値から1回転足して下さい。お店がラッキーナンバー制(単発が来たら強制的に交換)の場合には、このサイトで書かれているボーダーラインの数値に+2回転足して下さい。
【CR
FEVER創聖のアクエリオンSF】 大当り確率(通常時):1/356.2 確変確率:65% ■ボーダーライン(1000円で必要なデジタル回転数)■ 2.3円=24回 2.5円=23回 3.0円=22回 3.5円=20回 4.0円=19回 ■勝つための条件:1回の大当り出玉で必要な回転数(時短回数抜きで) 2.3円=170回以上必要 2.5円=160回以上必要 3.0円=150回以上必要 3.5円=140回以上必要 4.0円=130回以上必要
【CR
FEVER創聖のアクエリオンMF】 大当り確率(通常時):1/309.1 確変確率:63% ■ボーダーライン(1000円で必要なデジタル回転数)■ 2.3円=23回 2.5円=22回 3.0円=20回 3.5円=19回 4.0円=18回
■勝つための条件:1回の大当り出玉で必要な回転数(時短回数抜きで) 2.3円=150回以上必要 2.5円=140回以上必要 3.0円=130回以上必要 3.5円=120回以上必要 4.0円=115回以上必要
上記で書かれている1箱(1回の大当りの出玉)で必要な回転数以上の台では、持ち玉になれば粘って良い台です。一応参考程度に覚えておきましょう。
ボーダーラインの数値左に書かれている数値[2.5円等]はパチンコ玉1玉の換金率です。店の換金率にてボーダーラインは変わってくるので店員に聞いて下さい。 |
|