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○基本データ○
CRぱちんこ必殺仕事人V 大当り確率 : 1/308.5 確変時 : 1/30.85 賞球 :
3&4&10&13 大当り出玉:約1500発 確変確率 : 65%(突確15%含む) 時短:全大当り後100回転
■必殺仕事人Vで
、パチンコ店が調整してくる重要なポイントをABCの3つに別けて説明していきます。台全体がどんな感じか左の画像で把握しておいて下さい。 この機種はかなりスペックが甘いため、よく回る台を打つ事で安定した収支を得る事ができるので、釘読みを頑張ってみましょう。
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寄り周辺釘
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左の「A」のところの寄り周辺釘部分の説明します。 ※矢印の向きは良い釘調整の向きです。
【1釘】:1の釘は無調整で十分。若干下向きでも良い。上向きなっている調整が悪い調整。 【2釘】:2の釘は右上向きや右向きが良い。左向きが悪い調整。 【3釘】:3の釘は左向きが良い。ここが良い調整だとワープにいきやすい。右向きや右上向きが最悪な調整。 【4釘】:4の釘は右下向きが良い。ここが良い調整だと、ワープにいきやすくなります。 【5釘】:5の釘は右向きや、右上向きが良い。ここが下向きだと最悪の調整。 【6釘】:6の釘は左向きや左上向きが良い。右向きが悪い調整。 【7釘】:7の釘は左向きが良い調整。右向きはダメ。 【8&9釘】8と9の釘は間隔が狭くなっている方が良い。この間からの、こぼれる玉が減少すれば良い調整。特に9番は左上向きになっていればベスト。ここが右向きだとスルーに玉がいかなくなります。確変中や時短中に玉が減る恐れアリ。 【10釘】:10の釘は調整してくるお店は少ないですが、一応チェックしてください。無調整で十分。左上向きが良い調整。ぱっと見でわかる右向きが最悪の調整。 【11&12釘】11と12の釘は間隔が狭くなっている方が良い。広がっていると玉がそこからこぼれるので注意。 【13釘】:13の釘は重要。右下向きが良い。ここが全台左上向きのようなダメな調整にしているお店はボッタクリ店。 【14釘】:14の釘は重要。右上向きが良い。 【15釘】:15の釘は風車です。ここも重要。左上向きが良い。ここが右向きなら間違いなくダメ台になるので注意。
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この機種はステージが結構優秀なのでワープ周辺の釘には気をつけて見てみましょう! |
スタートチャッカー・道周辺釘
 「B」のところのスタートチャッカー・道周辺の釘を説明をします。 ※矢印の向きは良い釘調整の向きです。
【1釘】:1の釘は左上向き、または左向きが良い。ここは、かなり重要な釘です。 【2&3釘】:2と3の釘の間隔は狭くなっている方が良い。広がっていると玉が下にこぼれます。 【4&5釘】:4と5の釘の間隔は狭くなっている方が良い。広がっていると玉が下にこぼれます。 【6釘】:6の釘は右向きが良い。左向きだとダメ。 【7釘】:7の釘はステップ釘です。上向きが良い。下向きはダメ。 【8釘】:8の釘は右向きが良い調整です。左向きだと少し電チューに玉が入りにくくなります。 【9釘】:9の釘はヘソ釘。ここの2本の釘は開いていて上を向いている調整が良い。よく、ヘソの左の釘が左向きで、右の釘が上向きになっている方が良いと聞きますが間違いです。その調整だとステージから玉が拾いにくくなります。この機種では絶対、ヘソ釘が両方同じように開いていて、尚且つ同じように上向きなっていれば、理想的な良い調整。 【10&11釘】:10と11の釘は間隔が狭くなっている方が良い。広がっていると玉が下にこぼれます。 【12&13釘】:12と13の釘は間隔が狭くなっている方が良い。広がっていると玉が下にこぼれます。
【14&15釘】:14と15の釘は間隔が狭くなっている方が良い。広がっていると玉が下にこぼれます。
【16釘】:16の釘は右向きや、右下向きが良い。ここが左向きだと、確変中や時短中に玉が減る恐れアリ。 【17釘】:17の釘は無調整か若干左向きが良い。変な方向に調整されていると、確変中や時短中に玉が減る恐れアリ。
※最低でも7と9の釘は絶対見ましょう。
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アタッカー周辺釘
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左の「C」のところのアタッカー周辺釘の説明します。主に左側部分を解説します。 ※矢印の向きは良い釘調整の向きです。
【1釘】:1の釘右下向きが良い。 【2釘】:2の釘は右向きや右上向きが良い。 【3釘】:3の釘は右向きが良い。ここが右上向きになっていると大当たり出玉が削られるので注意。
アタッカー周辺は見る箇所が少ないので、わかりやすいと思います。逆にいうならお店が調整しやすいともいいます。1と2の釘の間隔が広くなっていると、かなりアタッカーに玉が入りにくくなります。大当り出玉を100発ほど削られる恐れあり。注意。 |
必殺仕事人V攻略法
まず初めに:このサイトでは「この出目が出たら後何回転後に当りやすい」や「こういう事をすれば確変で何連荘以上する」等のオカルト攻略は一切しません。あらかじめご了承下さい。 いかにデジタルがよく回る台を打つか。どうやって回転数を伸ばすか等を追求する攻略を主に取り扱います。 |
〜時短中・確変中は止め打ちで出玉を現状維持!〜
この機種は元々、電チュー周辺釘が若干良くないため、確変中や時短中には止め打ちをしないと玉が減ります。 止め打ちをすると玉減りがなくなり現状維持ができます。頑張ってコツコツとしてみましょう。
時短中・確変中の電チューの開放は4回ワンセットになってます。よく観察してみよう!
止め打ち攻略の方法 @電チュー3回目の開放で打ち出しストップ A電チュー4回目の開放で羽根が閉じた瞬間に打ち出し再開
この2つを繰り返すだけ。 つまり電チューの3回目と4回目の開放の間は打ち出しをストップするという事! たったこれだけで、時短中・確変中の玉減りがなくせます。 ただし、スルー周辺釘がマイナス調整になっていなければの話です。
もしスルー周辺が悪い調整なら、止め打ちはせずに、普通に打ってください。 スルー周辺が悪い場合に止め打ちをすると逆効果になる場合があり、よけいに玉が減る恐れアリ。 止め打ちをして玉が減るようなら、即止め打ちをやめて普通に打ちましょう。
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〜ちょっとした攻略を身に付ける〜
■ちょっとした事で回転率UP @ステージに玉が乗ったら打ち出しSTOP。ステージから玉が落ちたら打ち出し開始。これをする事によって、ほんの少し回転率が上がります。 A保留ランプが3つついたら打ち出しSTOP。保留は4つまでしかできないので、保留ランプが4つついてスタートチャッカーに玉が入っても意味がないし、玉がもったいないので玉の節約の意味をこめて実行して下さい。これも持ち玉が良くなり回転率が少し上がります。 B大当り終了後に保留ランプも4つ点灯していると思います。この時に打ち出しをしても無駄ですね。デジタル回転が始まって保留2個ぐらいになったら打ち出して下さい。
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〜ボーダーラインを意識する〜
ボーダーライン:とは理論上収支をプラスマイナスゼロにする損益分岐点に必要な、1000円で必要な回転数を表したもの。ですからボーダーラインの回転数より1回転以上多く回る台をGETしましょう。このサイトでのボーダーラインの数値は長時間打てる時間(6時間以上)があるのもとし、尚且つお店が無制限での営業の場合においての数値です。もしアタッカー周辺釘が良く、いつもより大当り出玉が多く獲得できる場合には、このサイトに書かれているボーダーラインの数値から1回転引いて下さい。アタッカー周辺釘が悪く、いつもより大当り出玉が少ない場合には、このサイトに書かれているボーダーラインの数値から1回転足して下さい。お店がラッキーナンバー制(単発が来たら強制的に交換)の場合には、このサイトで書かれているボーダーラインの数値に+2回転足して下さい。
【CRぱちんこ必殺仕事人V】 大当り確率(通常時)1/308.5 確変確率:65% ■ボーダーライン(1000円で必要なデジタル回転数)■ 2.3円=21回 2.5円=20回 3.0円=19回 3.5円=18回 4.0円=17回
■勝つための条件:1回の大当り出玉で必要な回転数(時短回数抜きで) 2.3円=135回以上必要 2.5円=130回以上必要 3.0円=120回以上必要 3.5円=115回以上必要 4.0円=110回以上必要
上記で書かれている1箱(1回の大当りの出玉)で必要な回転数以上の台では、持ち玉になれば粘って良い台です。一応参考程度に覚えておきましょう。
ボーダーラインの数値左に書かれている数値[2.5円等]はパチンコ玉1玉の換金率です。店の換金率にてボーダーラインは変わってくるので店員に聞いて下さい。
このサイトでは、ぱちんこ必殺仕事人3の回転率等の入力でどのくらい勝てるかの解析ツールを公開しています。ボーダーラインの理論はの方は是非ご活用下さい。
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