
サイト内の画像の無断使用・転載は禁止です。 |
 |
○基本データ○
■CRハイパー海物語INカリブ[MTA] 大当り確率 : 1/306.5 確変時 :
1/30.65 大当り出玉: 約1540発 確変確率 : 54% 15R確変:46%
突確:8% 時短:全大当り後100回転
■CRハイパー海物語INカリブ[MTB] 大当り確率 : 1/315.5 確変時
: 1/31.55 大当り出玉: 約1620発 確変確率 : 54% 15R確変:46%
突確:8% 時短:全大当り後100回転
■CRハイパー海物語INカリブ[SAE] 大当り確率 : 1/95.75 確変時
: 1/9.575 大当り出玉: 5R:430発 15R:1310発 確変確率 :
100% 大当り後5回転の間のみ確変状態 [大当りラウンド振り分け] 5R(25回時短):32% 5R(50回時短):64% 15R(100回時短):4%
■ハイパー海物語INカリブで 、パチンコ店が調整してくる重要なポイントをABCの3つに別けて説明していきます。 |
寄り周辺釘
 |
 |
左の「A」のところの寄り周辺釘部分の説明します。 ※矢印の向きは良い釘調整の向きです。 ※ピンク矢印の釘が最重要箇所。青色がその次に重要。白色は余裕があれば見ておかなければならない箇所。
【1釘】:1の釘は下向きが良い。上向きが悪い調整。 【2釘】:2の釘は右向きや、右上向きが良い。ここが左向きだと最悪の調整。 【3釘】:3の釘は左上向きが良い。ここが右向きが悪い調整。 【4釘】:4の釘は無調整または若干下向きが良い調整。 【5釘】5の釘は右上向き、上向きが良い調整。下向きだと厳しい。 【6釘】:6の釘は無調整でも十分にワープに玉が入るため、プラス調整をしてくる店はない。なので、無調整かどうか注意して見ること。右向きや上向きに調整されるとダメ。 【7釘】:7の釘は左上向きが良い調整。 【8釘】:8の釘は左上向きが良い調整。 【9釘】:9の釘は左上向きが良い調整。 【10釘】:10の釘は左上向きが良い調整。
【11釘】:11の釘は右下向きが良い調整。 【12釘】:12の釘は左向きが良い調整。こおが右向きだとスルーに玉がいかなくなるので注意。
【13】13の釘は重要。左向きが良い。右向きだとダメな調整なので注意。 【14】14の釘は無調整で良い。ここが左向きに調整されるとダメ。左向き調整のお店はよくないお店だと言える。 【15】15の釘は無調整で良い。ここが左向きに調整されるとダメ。左向き調整のお店はよくないお店だと言える。
【16釘】:16の釘は無調整、あるいは若干左向きが良い。ここが右向きや右上向きだとダメ。ここは案外マイナス調整にするお店が多いので注意しましょう。 【17釘】:17の釘は左上向きが良い。ここが右向きになっていると玉がかなりスルーに通らなくなで注意しましょう。 【18釘】:18の釘は下向きや、左下向きが良い。 【19釘】:19の釘は右向きが良い。左向きはダメ。 【20釘】:20の釘は右下向きが良い。左向きや、上向きはダメ。 【21釘】:21の釘は右上向きが良い。左向きや、下向きはダメ。 【22釘】:22の釘は風車です。ここも重要。左上向きが良い。ここが右向きなら間違いなくダメ台になるので注意。 |
スタートチャッカー・道周辺釘
 「B」のところのスタートチャッカー・道周辺の釘を説明をします。 ※矢印の向きは良い釘調整の向きです。
※ピンク矢印の釘が最重要箇所。青色がその次に重要。白色は余裕があれば見ておかなければならない箇所。
【1釘】:1の釘は左上向き、または左向きが良い。ここは、かなり重要な釘です。 【2&3釘】:2と3の釘の間隔は狭くなっている方が良い。広がっていると玉が下にこぼれます。 【4&5釘】:4と5の釘の間隔は狭くなっている方が良い。広がっていると玉が下にこぼれます。 【6&7釘】:6と7の釘の間隔は狭くなっている方が良い。広がっていると玉が下にこぼれます。
【8釘】:8の釘は右向きが良い。ここが左向きだとダメ。 【9釘】:9の釘は無調整、または上向きが良い。下向きだとダメな調整。ぱっと見、下向きだとわかる程度なら時短中や確変中に玉が減りやすくなるので注意。 【10釘】:10の釘はステップ釘といいます。ここが若干上向きだと良い調整。下向きだとダメ。 【11釘】:11の釘はヘソ釘。ここの2本の釘は開いていて上を向いている調整が良い。 【12&13釘】:12と13の釘は間隔が狭くなっている方が良い。広がっていると玉が下にこぼれます。 【14&15釘】:14と15の釘は間隔が狭くなっている方が良い。広がっていると玉が下にこぼれます。
【16釘】:16の釘は右向きや、右下向きが良い。ここが左向きだと、確変中や時短中に玉が減る恐れアリ。 【17釘】:17の釘は無調整、または上向きが良い。左向きや下向きだとダメな調整。ぱっと見、左や下向きだとわかる程度なら時短中や確変中に玉が減りやすくなるので注意。
[
時短のとき電チュウ手前ギリギリで玉が逃げてしまうこの秘密!] 逃げ道は2ヶ所あり、まず[B]道釘二段目入り口にある12・13の逃げ口は設計段階で13番が高く作られているため玉はジャンプし17番へ激突する事で12・13から外へと逃げます。次に電チュウ手前の作りも同じですがこちらの方が間隔が広い訳です。
良い調整の見分け方は実に簡単=隙間先の釘が手前より低く調整されていれば目的地へと到達できる事になります。最後は16番の位置に高さが無いこと左へと逃げてない事(右側も同じく)これでバッチリです。
|
アタッカー周辺釘
 |
 |
左の「C」のところのアタッカー周辺釘の説明します。主に左側部分を解説します。 ※矢印の向きは良い釘調整の向きです。
※ピンク矢印の釘が最重要箇所。青色がその次に重要。白色は余裕があれば見ておかなければならない箇所。
【1釘】:1の釘は右下が良い。左向きはダメ。 【2釘】:2の釘は無調整で良い。上向きで高さがあると外へ逃げ易くなるので注意。 【3釘】:3の釘は右向きが良い。左向きだとダメ。 【4釘】:4の釘は左向きが良い。右向きだとダメ。
|
大当り中の確変昇格判別法
 |
 |
左の「D」のところの青い囲い部分のセグで大当り中の確変昇格が1足先に判明します。
1足先に確変を判明させたい方は、ここを読んでください。 大当り中の昇格演出を楽しみたい方は、この部分を読まないで下さい。
大当り(通常図柄)した時に、青い矢印の部分のセグが下記の形なら確変に昇格します。
■確変昇格セグ
 |
ハイパー海物語INカリブ攻略法
まず初めに:このサイトでは「この出目が出たら後何回転後に当りやすい」や「こういう事をすれば確変で何連荘以上する」等のオカルト攻略は一切しません。あらかじめご了承下さい。 いかにデジタルがよく回る台を打つか。どうやって回転数を伸ばすか等を追求する攻略を主に取り扱います。 |
〜時短中・確変中は止め打ちで出玉を現状維持!〜
確変中や時短中には止め打ちをしないと玉が減ります。 止め打ちをすると玉減りがなくなり、上手くすれば玉が増えることもあります。頑張ってコツコツとやってみましょう。
時短中・確変中の電チューの開放は3回ワンセットになってます。よく観察してみよう!
止め打ち攻略の方法 @電チュー2回目の開放が閉じたら打ち出しストップ。 A電チュー3回目の開放が閉じたら打ち出し再開。
この2つを繰り返すだけ。 つまり電チューの3回目開放の間は打ち出しをストップするという事! たったこれだけで、時短中・確変中の玉減りがなくせます。
スルー周辺釘がマイナス調整になっていなければ、時短100回転の間に玉が100発ほど増えます。 |
〜ちょっとした攻略を身に付ける〜
■ちょっとした事で回転率UP @
保留ランプが3つついたら打ち出しSTOP。保留は4つまでしかできないので、保留ランプが4つついてスタートチャッカーに玉が入っても意味がないし、玉がもったいないので玉の節約の意味をこめて実行して下さい。これも持ち玉が良くなり回転率が少し上がります。 A
大当り終了後に保留ランプも4つ点灯していると思います。この時に打ち出しをしても無駄ですね。デジタル回転が始まって保留2個ぐらいになったら打ち出して下さい。
B ステージに玉が乗ったら打ち出しSTOP。これをする事によって、ほんの少し回転率が上がります。
|
〜ボーダーラインを意識する〜
ボーダーライン:とは理論上収支をプラスマイナスゼロにする損益分岐点に必要な、1000円で必要な回転数を表したもの。ですからボーダーラインの回転数より1回転以上多く回る台をGETしましょう。このサイトでのボーダーラインの数値は長時間打てる時間(6時間以上)があるのもとし、尚且つお店が無制限での営業の場合においての数値です。もしアタッカー周辺釘が良く、いつもより大当り出玉が多く獲得できる場合には、このサイトに書かれているボーダーラインの数値から1回転引いて下さい。アタッカー周辺釘が悪く、いつもより大当り出玉が少ない場合には、このサイトに書かれているボーダーラインの数値から1回転足して下さい。お店がラッキーナンバー制(単発が来たら強制的に交換)の場合には、このサイトで書かれているボーダーラインの数値に+2回転足して下さい。
【CRハイパー海物語INカリブ[MTA]】 ■大当り確率 通常:1/306.5 確変:1/30.65 ■平均出玉 約1540発 ■ボーダーライン(1000円で必要なデジタル回転数)■ 2.3円=24回 2.5円=23回 3.0円=21回 3.5円=20回 4.0円=19回
【CRハイパー海物語INカリブ[MTB]】 ■大当り確率 通常:1/315.5 確変:1/31.55 ■平均出玉 約1620発 ■ボーダーライン(1000円で必要なデジタル回転数)■ 2.3円=24回 2.5円=23回 3.0円=21回 3.5円=20回 4.0円=19回
【CRハイパー海物語INカリブ[SAE]】 ■大当り確率 通常:1/95.75 確変:1/9.575 ■平均出玉 5R:430発 5R:1310発 ■ボーダーライン(1000円で必要なデジタル回転数)■ 2.3円=23回 2.5円=22回 3.0円=21回 3.5円=20回 4.0円=19回
ボーダーラインの数値左に書かれている数値[2.5円等]はパチンコ玉1玉の換金率です。店の換金率にてボーダーラインは変わってくるので店員に聞いて下さい。
ボーダーラインの数値より1回転でも多く回る台を打ち続ければ、年間トータルすれば勝てるようになると思います。毎日勝てる事は不可能ですが長い目でみて勝てれば良いという方には是非オススメします。 |
|